Where to go

ケアンズ南部:ゴードンベール&バビンダ

ケアンズ南部エリアを発見

ケアンズ南部は、息をのむような自然の美しさと、のどかなカントリーの魅力にあふれた地域です。澄んだ水のスイミングホールでクールダウンしたり、壮大なハイキングコースに挑戦したり、素朴なパブで冷たいドリンクを楽しんだり、手つかずのグレートバリアリーフの島々を探索したりと、多彩な体験が待っています。

バビンダ・ボルダーズ

バビンダは、年間平均降雨量が4メートルを超えることから、隣町のタリーと並び「オーストラリアで最も雨の多い町」として知られています。その豊富な雨が生み出した町を代表する名所がバビンダ・ボルダーズです。

涼やかなスイミングホールでひと泳ぎしたり、デビルズ・プール・ウォークを散策して、迫力ある景色や、ウーラナとディガにまつわるドリームタイムの物語に触れてみてください。無料のバーベキュー施設を利用したり、有名なバビンダ・ベーカリーでピクニック用の食べ物を買いそろえるのもおすすめです。

ウォールシャス・ピラミッド

ケアンズの南からシティに戻ってくる人々が、まず目にするのが、ゴードンベールにそびえる象徴的なウォルシュズ・ピラミッド(イディンジ語:ジャラガン)です。麓から眺める姿も美しいこの山は、全長約3kmの人気ハイキングコースとしても知られ、標高922mの山頂まで登ると、サトウキビ畑や熱帯雨林を見渡す360度の大パノラマが広がります。

毎年8月には、ゴードンベールで「グレート・ピラミッド・レース」が開催され、参加者は町から山頂まで往復する全長12kmのコースに挑みます。昼夜を通して祝賀イベントが行われる、活気あふれる一大イベントです。

カントリーの魅力

オーストラリアの地方の町を訪れると、まるで時代をさかのぼったような感覚になることがよくあります。時間はゆったりと流れ、人々は気さくでフレンドリー。冷たいドリンクや、ボリュームたっぷりのパブ料理をいつでも気軽に楽しめます。

マウンテンビュー・ホテルでは、リトル・マルグレーブ川を望みながらライブ音楽と冷たいドリンクを満喫できます。毎月開催されるゴードンベール・コテージ・マーケットでは、雑貨やスイーツ探しを楽しめます。歴史あるバビンダ・マンロー・シアターで映画を鑑賞したり、ゴードンベールのマルグレーブ歴史博物館や、受賞歴のあるバビンダ博物館でこの地域の歴史に触れるのもおすすめです。この地域一帯で栽培されているサトウキビの収穫期には、工場から甘い香りが空いっぱいに広がります。

ベハナ・ゴージ

滝やハイキングが好きな方には、ベハナ・ゴージは外せないスポットです。起伏のある全長約3.2kmのトレイルを進むと、メインの見どころであるクラムシェル・フォールズに到着します。そこでは、クイーンズランド州で2番目に高い山から流れ落ちる、透き通った水での爽快な水遊びが楽しめます。

スリルを求める方には、ケアンズ・キャニオニングが催行するキャニオニングツアーがおすすめです。ジップラインや天然の滑り台、ジャンプなど、渓谷を舞台にしたアドレナリン全開の体験が楽しめます。

テントを張ろう

ビーチでのんびり過ごしたい人も、島に憧れる人も、熱帯雨林を愛する人も、あるいは一泊のハイキングに挑戦したい人も、この地域には理想的なキャンプスポットが見つかります。

ゴードンベールのグリーンパッチ・リザーブ、バビンダ・ロータリー・パーク、バビンダ・ボールダーズには無料キャンプサイトがあり、フィッシャリー・フォールズやブラムストン・ビーチにはホリデーパークがあります。また、ラッセル・リバー、ウルーヌーラン、フランクランド島の各国立公園には、クイーンズランド州立公園が管理するキャンプ場が整備されています。

リーフ、熱帯雨林、そして川

グレートバリアリーフ、熱帯雨林、そして川を一度に楽しめる、フランクランド諸島への壮大なアドベンチャーへ出かけましょう。ツアーは小さな村ディーラルから出発し、マルグレーブ川をクルーズした後、熱帯雨林に覆われたノーマンビー島へと向かいます。島の周囲には美しいサンゴ礁が広がり、豊かな海洋生物が生息しています。

ハイ島やラッセル島ではキャンプを楽しむことができます。自家用ボートでアクセスできるほか、フランクランド・アイランド・リーフ・クルーズでは、ラッセル島への送迎手配が可能です。

自然の遊び場

天然のウォータースライダーが楽しめる滝と聞けば、期待せずにはいられません。クイーンズランド州最高峰から直接流れ落ちる、ジョセフィン・フォールズの澄みきった清流を体感してください。

マウント・バートル・フレアの東側登山口は、ジョセフィン・フォールズの駐車場のすぐそばにあります。

Tips

  • 指定された遊泳エリアでのみ泳ぎ、クイーンズランド州立公園の指示に必ず従ってください。立ち入り禁止区域や増水した水域、危険な場所に入ることは、重大なけがや命の危険につながるため絶対に避けてください。雨季や嵐の際は水位が急に上がることがあるため、十分注意してください。

  • ケアンズからバビンダへ南下する途中、ディーラル付近でマルグレーブ川とラッセル川が合流します。この辺りは釣りに最適なスポットで、ボートランプ付近で釣ることも、自分のボートを持ち込むことも、または「フィッシュ・テイルズ・チャーターズ・ケアンズ」などのツアーを利用することもできます。クロコダイルが生息する地域では、常に注意を怠らないようにしてください。

  • ミリウィニの町近くにあるユーベナンジー湿地は、バードウォッチャーにとっての楽園です。全長約1.5kmの遊歩道を歩きながら、190種以上の野鳥を観察するチャンスがあります。

  • 混雑とは無縁の、のんびりとしたビーチリゾートを楽しむならブラムストン・ビーチへ。全長11kmに渡るビーチでお気に入りの場所を見つけ、湾内を回遊することの多いハンプバックイルカの群れを探してみましょう。ここではビーチから直接釣りを楽し
    めます。また、この周辺では野生のヒクイドリが見られることもあります。

  • バビンダ・カヤキングでカヤックやSUPをレンタルして、バビンダ・クリークを下ってみましょう。ピクニックランチを持参し、カメや魚を探したり、ミニ急流に挑戦したりと、充実した一日を楽しめます。犬同伴も可能です。

  • 全長19kmのゴールドフィールド・トレイルは、バビンダ・ボールダーズとゴールズボロー・バレーを結んでおり、中間地点にある道の横にはキャンプサイトが設けられています。トレイル全区間を制覇するのは徒歩のみですが、ゴールズボロー側からであれば前半区間は自転車で走行することが可能です。

新たな発見を…

滞在中に他にも楽しめることを見つけてみましょう。

goldfields trail babinda boulders
Tropical Lifestyle & Culture
バビンダボルダーズでゴールドフィールズトレイルを走る

トレイルランナーとブッシュウォーカーはケアンズ地域では本当に多くの選択肢があります。どれぐらいあるか把握はしていませんが、100以上あることは間違いないです!世界遺産に登録された熱帯雨林に位置するゴールドフィールズトレイルは、バビンダとゴールズボロバレーの間にあります。

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ジュゴンも住み着く島「フランクランドアイランド」

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ジョセフィンフォールズの天然ウォータースライダー
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ケアンズ観光5つの穴場スポット – 世界遺産の熱帯雨林で泳ぎたい!

ケアンズは世界的に人気な観光地なので、様々なアクティビティーや定番スポットがたくさんあり本当に楽しい時間を過ごすことができます。しかし、ケアンズにはまだまだ知られていない世界遺産の穴場観光スポットが…!?

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Beach and sunrise
Adventure
ケアンズ近郊の家族向けキャンプ場

アウトドアで子供と時間を過ごすのは最高です!ケアンズ近郊にはたくさんのファミリーフレンドリーなキャンプ場があります。
小さな子供から大人まで楽しめるケアンズ地域のキャンプ場はアウトドア好きにはたまりません♪
こちらの記事では、家族みんなで楽しめるキャンプ場をご紹介します🏕

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グレートバリアリーフ無人島旅行記

100人しか上陸できない無人島、フランクランド島をご案内します💓

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Getting here

  • 車(レンタカー)で

    ゴードンベールまで約30分、バビンダまで約1時間。ブルース・ハイウェイを南下するルートで、途中の景色も楽しめます。各観光スポットへのアクセスもしやすいため、自由に動きたい方におすすめです。

  • train in countryside

    電車で

    ケアンズ駅からゴードンベール駅、バビンダ駅までローカル列車が運行しています。所要時間は約40分〜1時間程度。本数は多くないため、事前に時刻表の確認が必要です。

 

 

#exploreTNQ #explorecairnsGBR

キュランダ観光の帰り道は、ゴールドクラスで乾杯のオプションも忘れずにチェック🥂

ホテル送迎つきの「キュランダ1日ツアー」で、
熱帯雨林のキュランダ村へ🌿
蝶が舞うバタフライ・サンクチュアリ、
水陸両用車アーミーダック、アボリジニ文化体験…
1日たっぷり楽しんだ帰りは、キュランダ鉄道で。

ゴールドクラスにすれば、
ゆったりしたラウンジシートで
地元の味の軽食とドリンクを楽しみながら、
窓の外には滝や渓谷、夕方の景色。
大人の女子旅にこそおすすめしたい“ご褒美”の締めくくりです。

スカイレールは現在、改修工事のため運行が不規則な期間があります。
移動や手配をまとめて任せられるツアーなら安心です。

🗒 旅のメモ
・ホテル送迎つきの1日ツアー(Tropic Wings)
・キュランダ鉄道は片道 約2時間
・ゴールドクラスは、ツアー申し込み時にアップグレードのオプションをチェック
・スカイレールは2026〜2027年に改修工事を実施中。
時期により運行区間・曜日が変わります。ツアーならその辺りも調整して組まれているので安心👌

ツアーの詳細は @tropicwingstours へ。
大人旅のアイデアとして、保存しておいてくださいね

🎥 @tropicwingstours

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1番近いオーストラリア🇦🇺
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グレートバリアリーフ、「泳いで終わり」にしていませんか?

ケアンズ発の日帰りクルーズ
「Dreamtime Dive & Snorkel」
出航するとまず、
歓迎のあいさつと「サンゴ礁が生まれた物語」。
それを聞いてから飛び込む海は、
ただきれいなだけではなく、
誰かがずっと大切にしてきた場所として見えてきます🪸

世界遺産の海を、
そこで生きてきた人の言葉と一緒に味わう1日。

▶︎1日の流れ 時間は目安です。
8:15 リーフ・フリート・ターミナルで乗船開始
9:00 出航/船内で歓迎のあいさつとリーフの物語
10:30 アウターリーフ到着(1日で2か所巡ります🪸)
12:30頃 ビュッフェランチ
15:30 リーフ出発
17:00 ケアンズ帰着

💡知っておきたいこと
・ケアンズ市内の港から出発、リーフまで約90分
・11〜5月はクラゲ対策のスーツ(ライクラスーツ)を着るのが安心
・持ち物:水着、タオル、帽子、日焼け止め、サングラス、グレートバリアリーフ、「泳いで終わり」にしていませんか?

ケアンズ発の日帰りクルーズ「Dreamtime Dive & Snorkel」には、先住民のレンジャーが乗船しています。
出航するとまず、歓迎のあいさつと「サンゴ礁が生まれた物語」。それを聞いてから飛び込む海は、ただきれいなだけではなく、誰かがずっと大切にしてきた場所として見えてきます。

世界遺産の海を、そこで生きてきた人の言葉と一緒に味わう1日。
「知ってから見る」ために、ケアンズまで行く価値があるツアーです。

▶︎1日の流れ
8:15 リーフ・フリート・ターミナルで乗船開始(最終8:45)
9:00 出航/船内で歓迎のあいさつとリーフの物語
10:30 アウターリーフ到着(1日で2か所)
12:30頃 ビュッフェランチ
15:30 リーフ出発
17:00 ケアンズ帰着

💡知っておきたいこと
・ケアンズ市内の港から出発、リーフまで約90分
・シュノーケル用具、スーツ�
オーストラリアの動物といえば、
コアラとカンガルー。
…だけじゃないんです。

この子は「ウォンバット」。
オーストラリアにだけ暮らす、
コアラに近い仲間です。
ずんぐりした体、短い足、もふもふのおしり。
一度見たら忘れられません。

世界遺産の熱帯雨林に囲まれた
「レインフォレステーション・ネイチャーパーク」で会えます。

もちろんコアラにも、
カンガルーやワラビーへの餌やりも。
さらにヒクイドリ、木登りカンガルー、タスマニアデビルまで、“まだ知らないオーストラリア”が一度にそろいます。

「まだ知らない動物に会いに行く」。
それだけで、旅の理由は十分です😌

📝おでかけメモ
エリア: キュランダ(ケアンズ市内から車で約30分/キュランダ村からシャトルバスあり)
キュランダ村ツアーに含まれていることも多い施設です😉

・ウォンバットはのんびり屋。
お昼寝中の日もあるので、それも含めて楽しんで

保存して、次の旅の目的地に🌿

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日本はコートの季節。ケアンズは、川遊びの季節。

「本物の熱帯雨林」に入ってみませんか。

浮き輪に乗って、シダや大きな木に囲まれた川をのんびり下るリバーチュービング。
ときどき現れる小さな早瀬に、
子どもたちはもちろん大人も大はしゃぎ。
ガイドとのやりとりは英語なので、「Ready? Go!」の掛け声も
旅先ならではの"生きた英語"です。

図鑑や画面越しじゃなく、
水の冷たさ、森の匂い、流れの速さを自分の体で知る。
親子で同じ浮き輪に乗って、同じ目線で笑える半日です。

▶︎ レインフォレスト・リバーチュービング(半日)
催行:@cairnsadventuregroup

🧒 家族旅行のポイント
・5歳から参加OK、泳げなくても大丈夫
・ライフジャケット&ヘルメット着用
・所要は約4.5時間(川の上で約1.5〜2時間)。午前/午後の2便あり、市内送迎付き
 → 午前に遊んで、午後はホテルのプールでゆっくり…という組み方も◎

📅 年末年始・春休みに行くなら
・現地は真夏 川の水が気持ちいい季節

🎒 持ち物
大きめのタオル、着替え、ウォータープルーフの日焼け止め

冬休みの思い出を、「寒かった」じゃなく「川で笑った」に。
保存して、家族旅行の計画にどうぞ🌴

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「海を見るためだけ」に行く旅があってもいい。

ケアンズから車で約1時間、北へ。
ポートダグラスのフォーマイルビーチは、その名の通り約6km(4マイル)続く白砂のビーチ。

フラッグスタッフヒルの展望台から見下ろすと、熱帯雨林の山並みと海がひとつの景色に。
ビーチに降りたら、あとは裸足で歩くだけ。
予定を詰め込まない1日が、いちばんのご褒美かもしれません。

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頭上をサメやエイが横切るトンネル水槽、
目の前で揺れるサンゴ、
イソギンチャクに隠れるクマノミ。
海に出る前にここで”予習”しておくと、

本物のリーフで
「あ、あのの子だ」と見つけられる楽しさが待っています✨

🐠 ケアンズ水族館 @cairns_aquarium 

💡旅のヒント
・市内中心部にあり、ホテルから徒歩圏内のエリアが多い
・館内は屋内&エアコン完備。
雨の日や暑い日中の過ごし方にも✅

・所要時間の目安は2〜3時間。
到着日や最終日のすき間時間にも組み込みやすい

💡リーフツアーの前日に訪れると、
海の中の見え方が変わります🎓

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ケアンズから、ヘリで約30分。
上から見るグレートバリアリーフは、
海の中とはまた違う「地球のスケール」でした。

エメラルドグリーンの海に浮かぶ、
無数のサンゴの島影。
何かを「する」旅じゃなく、
ただ圧倒される時間を過ごしに行く。
そんな理由での旅も、いいと思う。

スマホの画面を見つめる毎日から、
視線をいちばん遠くへ飛ばしてみませんか🚁

Video: @thetemplecapeyork 

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ママ、ちょっと聞いて。
……いや、やっぱり登るね😂🐨

つんつんして、顔をのぞき込んで、
さんざんちょっかいを出したあとは――

「ママ大好き♡」と、何事もなかったように甘えるミンティー。

子どもの愛情表現は、
いつだって突然で、ちょっぴり強引です。

そんな微笑ましいコアラ親子のひとときを、
ワイルドライフ・ハビタット・ポートダグラス
@wildlifehabitat 
で間近に感じてみませんか?

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リーフに行きたいけど「船酔いが心配?」

リーフツアーの @passionsofparadise のクルーが
船酔いを防ぐためのTipsを紹介してくれました👍

グレートバリアリーフを思いきり楽しむために、
しっかり対策していきましょう👍

✅ 朝食は軽めに
トーストやフルーツ、シリアルがおすすめ。脂っこいもの・甘すぎるもの・食べすぎは避けましょう。

✅ 前日は飲みすぎない
二日酔いでの乗船は船酔いの原因に。お祝いはツアーの後に楽しみましょう🍻

✅ 出港前に酔い止めを
酔ってからではなく、乗船の約30分前に。服用については必ず用法・用量を確認し、必要に応じて医師や薬剤師へご相談ください。

✅ 外のデッキで遠くを見る
新鮮な空気を吸いながら、水平線や遠くの景色を眺めるのがおすすめです。

✅ こまめに水分補給
水や電解質飲料を飲んで、快適に過ごしましょう。

準備をしっかり整えて、最高の海の旅へ出発しましょう🐠✨

保存して、乗船前にチェックしてください!

※この投稿は医療アドバイスではありません。体調に不安がある方は、事前に医療専門家へご相談ください。

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📹by @passionsofparadise